ようこそ、いらっしゃいまし!ワタクシくまが好き勝手にグダグダ書いているだけのブログらしきものです。軽い気持ちでお読み下さい。
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…と言われても「誰?」とポカンとされている方多数だと思うので、まずはhttp://avexnet.or.jp/maruyaman/←ココ見るよろし。

つーか、前から気になっていたけど最近になってやたらと推されていると思ったら、たぶん「エイベックス」が絡んでいるからなんだな。
つーか、何でもありなのかエイベックス。

つーか、コレ



が愛すべき酷さで素晴らし過ぎる。
一応これでも新聞記事になったりするようなイベントだったんだよ。
普段山本晋也カントクと麻里ちゃんがやっている番組に渡辺俊雄さんが加わり、ムックンがゲストというスペシャル。
ムックンのお母さんの「ローマの休日」の話、前にも聞いた事があるけど改めて良い話だなと思いつつ。

つーか、この安心感は一体何

カントクとムックンが自由に喋り、渡辺さんが解説と進行をし、麻里ちゃんが笑顔でVTRのキュー出しをするという、いたってどこにでもあるオーソドックスな役割構成の番組ではあったんだが。

つーかコロンボの番組、渡辺さんを呼んできて司会をしてもらえば良かったんじゃないかしら。
肩書きが「衛生映画劇場支配人」だからNGだったのかしら。

つーか、渡辺さんを見る度に思うんだが、一体どういう仕組みの…
凄まじい無理矢理感と質の違いを感じずにはいられんのですけど。

つーか、イーディス・ヘッドさんというアカデミー衣装賞の常連の方の話題で、衣装賞がもしも初期からあったらこの作品(ミニヴァー夫人)でも貰っていたであろう!という振りの「私とカントクが是非ご推薦したいのがこの帽子!」にちょっとしたスリルとサスペンスがあったわよ、あーた。

つーか、話はそれるが。
この間、小林稔侍さんをハイビジョン画質で観たら 何だか凄かったです(みなまで言うまい)。
例えるならステンレスたわしを使い古した的な(←ほとんど言ってるじゃないか)。

つーか、全然アカデミー賞の話を書いてねーじゃねーか、という話。
10_0203_01.jpg

ありえない…。

10_0203_02.jpg

こんな気温ありえないよ…。
東京の6.9度が真夏日に見えて仕方がない。
「私が愛した刑事コロンボ(下の資料を見て→)第二夜。という事で今夜も刑事コロンボの魅力に迫ります。(下の資料を見て→)お付き合い頂くのは業界きってのコロンボマニアのこの2人でーす」

今夜もオープニングから相変わらずの読みっぷりです

でも昨日に比べるとフリートークが多い分、あまり見苦しくなかったような気がする(あくまでも昨日に比べると、だが)。
小池朝雄さん(←ちょっと羽ばたけそうなくらいの凄い開襟シャツだった)のモノマネや天地茂さんの話題で少し脱線出来たし。
つーか、輪島さんの話はワタシでもポカーンだったわよ

つーか、二夜観てたぶん全員が思ったであろう事。
三谷幸喜さんだけで良かったんじゃねーのか
三谷さんだけでほっといても来年ぐらいまで話してくれそうな勢いだったで。

つーか、決して間違いではないのにデーブ・スペクターさんが「両方(日本語と英語)の言葉がわかるバイリンガル」と呼ばれていた事にモヤモヤせずにいられなかったのはくまだけですか。

くまメモ:「おひけぇなすって」を英語に訳すと「How do you do?」
ラビーが(資料を読みまくりで)「コロンボ」の番組をしている中、こちらでは数日前から「古畑任三郎」のファーストシーズンの再放送をしていて、今日は丁度ムックンがゲストの回(ついでに、察しの良い記者たち役で剛州さんも登場の回)。

やっぱり古畑(田村正和)・今泉(西村雅彦)のシンプルな登場人物バージョンのシーズンがいちばん観やすいし面白いよね、と思いつつ。

ムックンはパブリックイメージとして「良い人キャラ」ではあるんだけど、ちょっと目が冷たい時があったりして、こういう少し影のある感じの役が意外とハマるんですよね。
鵜野先生(森山周一郎)から罪をなすりつけられる時の微妙に感情が顔に出る変化の仕方が凄い好きで。

つーか、今では…って言うんだか、この時代でもそうだと思うんだども、リダイヤル云々の前に通話記録一発で佐古水(小堺一機)が嘘を付いているとバレるのではないかと。
つーか、携帯電話がデカ過ぎる上に厚過ぎるにも程があって笑いますけれども。
わかっていても、鵜野先生だと思ったら実は今泉くんだった!の流れぐらい笑いますけれども。

ムックンが退院して今の髪の色(厳密に言うと今の色とはちょっと違うけどね)で登場した時は「ありえん…!」とぶっちゃけ心の中でそっと思ったものだども、今こうやって黒髪時代のムックンを観ると逆に凄く違和感があるんだよね。
慣れって恐ろしいわ。

つーか、最近ムックンの声がトンと調子が悪いように思うんだども大丈夫なのかしら。
思わずまた首元に絆創膏でも貼っているのではないか(参考:2004/07/30分)と探してしまう。

B00009V8IV 警部補 古畑任三郎 1st DVD-BOX
田村正和
ポニーキャニオン 2003-12-17

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昨年11月に配信限定でリリースされた「キミの町にゆくよ」(2009/11/09分参照)が、何故だか「キミのにゆくよ」とタイトルが改まってCDで発売がキタでー!(詳細はコチラ

しかもカップリングはSING LIKE TALKINGのカバー「SPIRIT OF LOVE」(←マーチンがSLTの中でいちばん好きな曲とか言ってたものね)でキタでー!!

リンゴの着ぐるみで歌う姿を拝めるチャンスが近づいてキタでー!!!(←まったく近づいてないない)

つーか、ジャケ写、カッチョイイじゃないスか!
昨日のタキシード、一体何だったのかしらというくらいに。
つーか、あんなに笑い転げてごめんというくらいに。

つーか、
初回仕様:パスワード&応募券1
パスワード:特設サイト入力フォームより、封入チラシに記載されているパスワードを入力し、携帯フラッシュ待ち受け画像をダウンロード!
応募券1:30周年関連商品の応募券を集めて応募してください!抽選でスペシャルオリジナルグッズプレゼント!

とあるのだけど、この先30周年関連商品を一体何種類出す気なのかと

ラッツのCDBOXは確定だけど、下手したらこの1年財政難の危機になりそうな予感が。

B0035NO7G2 キミの街にゆくよ
鈴木雅之
ERJ 2010-03-24

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B002T00JNM The Complete~History of RATS&STAR~(DVD付)
ラッツ&スター
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ワタクシ、マーチンファンではあるけど、特に一緒に歌いたいとは思わないもので、(←企画を根底から覆す意見)ただただへぇーという感じなのですけれども。
まぁ、簡単に年に何回も東京へ行くワケにもいかんしな。

つーか、このDAMのページのマーチンの写真が 軽くコントが入っているようにしか見えないのはくまだけか

本来なら「キャー!」とか「素敵ー!!」とか「今すぐ抱いて!!!」とかぐらいのテンションで黄色い声を上げなければいけない写真だと思うんだども、ページが開いた途端に盛大に吹いたんだが。
これ、今年のアーティスト写真なのかしら。
この先、見る度に笑い転げそうだ。いかん、いかん。
何故か先週放送分から約1ヶ月前の1981年09月7日放送分。
でもそんなワケわからん放送の仕方のおかげで、貴乃花親方が理事選挙に当選した日に、幼き花田兄弟が観客席に観に来ていた日に当たるというミラクル。
つーか、来週は1983年10月分だし、再来週は1984年1月分だし、やる気あるのか日テレプラス。

そんなこんなで。

今週のムックンはスタジオにて、写真などのトークの補足のフリップを出す係。
これと言って話す事もなく、黙々とフリップを出す係。
出番以外はたまり席の端っこに座っている係。
なのにカワイさ満点

一方、天敵(違う)の堀江淳さんは甲府市のデパートの屋上で行われているコンサートの途中から中継。
って、地元の放送局が絡んでいるからとは言え、一体どんなコンサート
夜の野外ライブはまぁ聞くけど、夜のデパートの屋上で野外ライブってワタシ初めて聞いたわよ、奥さん。
つーか堀江さん、歌う時必ずどこかで声がひっくり返るのな。

くまメモ:山本譲二さんは青山で髪を切っていて散髪代は1回2500円。
「さぁ始まりましたー(下の資料を見て→)私が愛した刑事コロンボ 第一夜。(下の資料を見て→)という事で今日明日の二夜に渡りまして「刑事コロンボ」の魅力をお伝えしていきます。(下の資料を見て→)司会・進行役はわたくし海外ドラマのマニアの(下の資料を見ながら→)関根勤でございまーす。そしてスタジオには業界きってのコロンボファンのお2人に(下の資料を見て→)おこし頂きました」

これオープニングの30秒ほどを書き起こしたものなんだけど、何回資料を見るんだ!と

「関根勤でございまーす」っていう自己紹介の部分までカメラ目線じゃないからね。
既に次のゲストの紹介に意識が行っていて下向いちゃってるからね。
終始、資料に目を落とすだけじゃなく、指で追って読んじゃってるからね。
番組終わりの「コロンボの話はまた明日の夜、お楽しみに」まで読んでるからね

ラビーが司会に不向きなのは今に始まった事ではないけれども、ここまで酷いのもなかなか無い。
でも酷いにも度が過ぎて「なー(んだよ、それ)!」と逆に笑い転げたども(無駄にかけてる眼鏡姿含みで)。

脚本家さんの車のヘッドライトのくだりとか、「古畑任三郎」で何故に最初に正和さんのモノローグが出来たのかとか、そういう裏話は興味深くて面白かった。
あと、倒叙法だから出来るキャスティングの仕方とか。

つーか、「容疑者が一杯いる中で菅原文太さんがいたら絶対犯人だって思いますもん」「チョイ役で出るワケないだろって」と言っていたけど、前日に「火曜サスペンス劇場」の「小京都ミステリー」の再放送をやっていて、途中からだが何となく観ていたんだども菅原文太さん出ていたけど犯人じゃなかったけどね!(娘が犯人だと勘違いをして、かばう為に犯行を自供する父親役だった)

つーか、そんな話の後、ピーター・フォークさんの人となりを説明する話題へ行く時に、どう聞いても「さて、刑事ロンボと言えば…」と言っていたんだども。

つーか、ラビーとゴスペラーズの黒沢くんは同じ所で髪を切っているのかしら。
直前に「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングにゴスペラーズが出ていたのを観た(お友達紹介を期待して録画したんだが、何て事はなかった。花が来てたし、それに対してのお客さんの反応も良かったからまぁ良いか)ばっかりだったので気になった。
今日から日テレプラスで始まったんだよん。
と言っても第1回目の放送ではなく思いっきり途中の回(1981年10月5日放送回)なので、「先週は○○でしたがー」とか言われても何が何やらわからん部分もあったんだども。

つーか、フ、フ、フサフサムックン!

この頃は「ザ・ベストテン」における松宮さんの役割をムックンがしていたんだよね。
容姿はもちろんだけど今と声が違っていて、初々しさたっぷりでした(そしてなによりカワイイ)。
つーか、番組を通して観ると、改めて現在のムックンの進行話術の技術は堺正章さんの影響がきっと大きいよねと思う。

つーか、初っ端から追っかけ先が堀江淳さんで笑った。
偶然なんだろうとは言え、この間の秀治の番組と言い、確実に誰かが狙っているとしか思えん。

堀江さんが引越しをしたばかりだそうで、時間を見つけては道具を買い揃えていますみたいな、別にどうでも良い情報…じゃなかった、ほのぼのとしたトークだったんだども、凄い好青年な感じで全然ウィークリー天狗2006/07/08分参照)には見えず(段階的にまだそうでは無かったのかもしれんが)ちょっと恐ろしさを感じた。

つーか、ツーコーラス目に入ったぐらいで客席から黄色いボールが投げ込まれて(悪意では無く「ファン過ぎて」なんだと思いますが)堀江さんに当たるという今では考えられないアクシデントがあったんだども、そのまま何事もなく歌い上げ、歌終わりのマチャアキさんも何も触れなくて、平和過ぎる恐ろしさも感じた。

よくよく考えたらこの3日後の木曜日から「コサラビ」が始まったのかー。

くまメモ:伊藤つかささんはブロマイドの売り上げの割にはリクエストハガキが少ない(byもうすぐトップテン担当・徳光さん)。
KUMAGUDA SARCH
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